「特定秘密保護法反対」

「特定秘密保護法」、「集団的自衛権」に反対します。憲法第9条をしっかり守りましょう。

自由であっても、他人の生まれ、性別、年齢、故郷、風習、宗教を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。

2016年9月24日土曜日

FC2ブログが閲覧できない! Can't read the FC2 Brog!

昨朝の満員の電車の中で、吊り革を握っている自分の手を何度も何度も見た。
吊り革を強く握ってみたり、指を伸ばしたり、裏返して手の平を見たりした。
自分の手の甲の色の黒さとシワの状態が、他の吊り革を掴んでいる人たちと格段に違うのだ。
ぼく以外の人の手は色が白っぽく、シワが無い。

何故、ぼくの手はこんなに黒っぽいのだ!
それは、毎週の如く山歩きで陽に当たっているからだ。
何故、ぼくの手はこんなにシワが多いのだ!
それは、年齢だ!しかし、ぼくよりも明らかに年上の人の手を見た。
白くてシワがない。
陽に晒されることでシワが増えているんだ。それと年齢からくる皮膚のタルミだろう。
週2回朝の満員電車に1時間40分くらい揺られて、自分の手の甲のシワを眺めることが多くなった。
この手で、ジャム瓶の蓋を開けることができない。菓子袋を開けることができない。
娘は簡単に開けてしまう。
シワが多くなるとともに握力も酷く衰えてきたのを感じる。
握力も鍛えなければ、ペットボトルの蓋を開けられなくなるかもしれない。
この1ヶ月あまり、友人たちのFC2ブログを閲覧できないことが多い。
アクセスしても文字はでてくるが、画像はダメだ。
Googleでアクセルするからダメなのかと思って、Exploreでやってみてもダメ。
ならばと学校へ持って行っているノートPCでもダメ。
調べたら、こちら側の問題ではなく、FC2の方の問題のようだ。しばらく待つよりないのかな?

FC2ブログが閲覧できない! Can't read the FC2 Brog!

昨朝の満員の電車の中で、吊り革を握っている自分の手を何度も何度も見た。
吊り革を強く握ってみたり、指を伸ばしたり、裏返して手の平を見たりした。
自分の手の甲の色の黒さとシワの状態が、他の吊り革を掴んでいる人たちと格段に違うのだ。
ぼく以外の人の手は色が白っぽく、シワが無い。

何故、ぼくの手はこんなに黒っぽいのだ!
それは、毎週の如く山歩きで陽に当たっているからだ。
何故、ぼくの手はこんなにシワが多いのだ!
それは、年齢だ!しかし、ぼくよりも明らかに年上の人の手を見た。
白くてシワがない。
陽に晒されることでシワが増えているんだ。それと年齢からくる皮膚のタルミだろう。
週2回朝の満員電車に1時間40分くらい揺られて、自分の手の甲のシワを眺めることが多くなった。この手で、ジャム瓶の蓋を開けることができない。菓子袋を開けることができない。
娘は簡単に開けてしまう。
シワが多くなるとともに握力も酷く衰えてきたのを感じる。
握力も鍛えなければ、ペットボトルの蓋を開けられなくなるかもしれない。
この1ヶ月あまり、友人たちのFC2ブログを閲覧できないことが多い。
アクセスしても文字はでてくるが、画像はダメだ。
Googleでアクセルするからダメなのかと思って、Exploreでやってみてもダメ。
ならばと学校へ持って行っているノートPCでもダメ。
調べたら、こちら側の問題ではなく、FC2の方の問題のようだ。しばらく待つよりないのかな?

2016年9月22日木曜日

ハエトリグモ、ぼくの部屋の居候 Jumping spider, poler or shnorrer of my room.

パソコンのディスプレーの表面をハエトリグモが動き回っている。
早く動きまわるので、ピントを合わせることができない。
捕まえようとしたら、ピョンと跳んでマランタを植えている鉢の横に張り付いた。
コヤツの脚の先は吸盤のようになっているのかな?

カメラを近づけて息を止めてピントを合わせているとまた、跳んだ!
全く、落ち着いて一か所に居てくれない。
 こんどは、上のディスプレーの下枠のところを立ち止まっては早歩きする。
まったく、撮るのが難しい。
 大写しにでピントの合ったハエトリグモの写真を見る。大きな目が二つあり、その大きな目の外側に小さな目をもつ、奇妙な可愛らしい写真は
動き回るヤツをどうやってピントを合わせて撮るのだろうか?
 白い一対の触肢が何時も上下左右に動いている。
この触肢を含めて他の4対の歩き回る歩脚がある。
また、ディスプレーの枠の上に上がってこちらを見た。撮った!正面の4つの目が撮れた。
が、ピンボケだ!
このハエトリグモはアダンソンハエトリのオスのようで、
家屋の中に普通に勝手に居候しているようだ。
ぼくの部屋の中で常時、目につく訳ではない、時々姿を表し、机の上やパソコンのディスプレーの上を跳び回る可愛いヤツだ。

連日の雨模様で家の中でくすぶる毎日だ。
もう、丹沢には2週間も前に実習で塔ノ岳に行っただけだ。
膝の痛みはすぐとれたが、右足のアキレス腱炎をおこしているので、外を歩くと痛い。
家の中ではほとんど痛みが無いのだが、学校や、買い物に出かけたりすると痛いので、ビッコをひくようにして歩く。再来週の金はまた丹沢実習だ。それまでに治ると良いのだが、、、、。

2016年9月21日水曜日

ミョウガが咲いていた。  The mycga has bloomed.

雨上がりの庭に出て、水蓮鉢のグッピーを見たり、長雨に弱い着生ランの様子を見ていたら、
足元にミョウガの花が咲いているのに気が付いた。
我が家のミョウガは、他の家のミョウガよりも一ヶ月近く遅れて花が咲く。
食べ物として利用するミョウガはこのミョウガの蕾の塊である。
土から出た蕾は親指くらいの大きさになると一日で萎れてしまうウバユリのような花を咲かせる。
この親指くらいの蕾の塊にはたくさんの蕾がつまっていて、一度に二つや三つも一つの塊から
出て花を開くこともある。
 プラスチックのパックの中に花が咲いているミョウガを採った。
この天婦羅も美味しいし、ミョウガとシソの果穂を入れたキュウリやナスの一夜漬けも旨い。
これからその漬物を夕食時用に作ろう。

2016年9月18日日曜日

行政における専門家会議(委員会)  Commitee and/or Board of expert on the Administration

東京都の築地市場から豊洲市場移転に関する問題点について議論した専門家委員会では、汚染土の上に相当の盛り土をしなければならないことを都の方に提案していたようだ。
しかし、東京都ではその提案を盛り込まなかった。というよりも無視し、地下空間を設けていたことが明らかになった。

テレビで流れるこの専門家委員会と都の対応を見て、あー、どこでも専門家の意見は無視されるんだ!ある問題に関して専門家の意見を聞いたという既成事実だけが行政側にとっては大事なのだ!っと感じた。
都道府県、市町村の行政単位で様々な会議・委員会が行われている。その会議・委員会には関連する専門家が呼ばれて議論をし、提案をする。しかし、その会議・委員会を仕切るのは行政の職員であり、この方々は事務局と呼ばれる。形の上では専門家の一人が会の議長を行うが、議事進行の式次第はもちろんのこと一つ一つの細目や時間配分までも事務局によって事前に決められている。さらに、意見を求める場合に○○委員に願います。と全てがシャンシャンシャンと滞りなく前もって決められた時間に終わるようになっている場合が多い。
こうやって議論されて出てきた「提案」は、行政側(事務局)が議会に提出して承認を得て、執行されることになる。議会に有力な人物(ボス)がいるような場合には、そのボスの考えを推し量った内容の提案となる場合が多い。

話しはちょっと逸れるが、行政が徴集した専門家の会議で、行政を喜ばせ代弁するような専門家もいる。昔は曲学阿世の輩と云う言葉があったが、そんなものではなくて、行政に追随した学を成り立たせようとしているのでないかと思うような御用学者も多い。以前は産学協同反対、軍学協同反対と云う雰囲気があったものだが、今は社会全体が協同して産業や軍事を発展させようという恐ろしい流れを強く感じる。

いずれにしても、今回の豊洲移転問題、小池知事がどこまで踏み込んで解明できるか興味津々である

2016年9月17日土曜日

側溝のボーフラを殺したい!   I want to kill the larva of mosquito in the gutter.

庭のタイワンホトトギスが咲きだしていた。
このホトトギス草丈が伸びるが、花弁の斑点模様が目立たなく、先が青く染まり
すっきりした感じである。

ちょっと庭に出ただけで蚊に刺される。
この写真を撮っただけでも手や首や耳元が刺された。
ボーフラが湧くような水蓮鉢にはグッピーが元気に泳いでいるので、ボーフラは発生してない。
庭の周りには水が溜まるような空き缶や鉢欠けも無いのだ。
玄関周りや駐車場でも蚊に刺される
蚊が発生している場所として考えられるのは、
家の周りの屋根からの雨水が流れる側溝と
その雨水が流れていく家の前の道路際の側溝だけだ!
このところの雨で側溝にも雨水が溜まっているのだろう。

2016年9月13日火曜日

前期の試験週だ!  It's test week in the first term!

専門学校の試験週に入った。
今週は試験監督と採点と学生たちの評価付けをしなければいけない。
教務への学生たちの成績の締め切り日まで頑張らなくては!

今日は、いつもの授業日とは違って、教室は静まり返り、
鉛筆のカリカリという音が響き渡るだけだ。
試験はイヤな思い出しかない。
何と、この歳になっても、今日が試験だということを朝起きて気づいて愕然とする夢を見る。

2016年9月12日月曜日

秋の庭 My backyard in autumn.

庭の水道栓で先日の登山靴やストックの泥を洗い落して、濡れ縁に置いた。
梅の木に下げているラン鉢に目をやり、
梅の木の下を見たら、コムラサキシキブの実が紫色になっている。
部屋に戻ってカメラを持ちだして撮る。
コヤツ我が家の狭い庭の数か所に出ている。ヒヨドリが運んできたようだ。
昨年暮れにお隣さんが境界の柵のところに植えていた球根は、
薄い黄色の花のヒガンバナ(曼珠沙華)だった。
ちゃんとお彼岸のあたりに咲き始めるのだ。